Mar 29, 2010
コンピュータの修復中に、思わずはまってこうなったのお店
かなり前に自宅で使っていたコンピュータが故障してしまったメーカーで、コンピュータの修理をお願いしたことがあるが、修理されたPCが戻ってくるまでとても暇だったので、近所のインターネットカフェに行って時間をなくしていたことがあります。後にコンピュータの修理を依頼することができないよう、常に気を使ってコンピュータを使用することになりましたが、インターネットカフェというのもなかなか快適な場所のように使用してみて、思わずはまってしまうゴトドゥェオトスプニダ。ドラゴンネストは、韓国EyedentityGamesが開発し、韓国と日本で運営されているMORPGです。日本のドラゴンネストのサービスは、NHNジャパンが行っています。現在はドラゴンネストの利用者は500万IDを突破したそうです。不定期ですが、アップデート前の週の公式生放送があるものもあります。
25日、ラフォーレミュージアム原宿で行われたスコッチウイスキーブランドのジョニーウォーカーによる映像プロジェクト「KEEP WALKING THEATER」の先行試写会が行われ、第1弾となるショートムービー「曇天吉日」を手掛けた映画『マイ・バック・ページ』の山下敦弘監督が登壇し、東日本大震災の影響を受けて製作したという本作にかけた思いを語った。
スコットランドの小さな町で生まれ、革新を続けてきたジョニーウォーカーの信念ともいえる、「KEEP WALKING(歩み続ける)」を共通テーマに、6人の映像クリエーターがショートムービーを撮りおろす本プロジェクト。妻夫木聡と松山ケンイチが共演した映画『マイ・バック・ページ』などで若手映画監督の筆頭としても注目を浴びる山下監督は、本作を手掛けた理由について「震災後という事もあり、KEEP WALKING(歩み続ける)というに考えさせられることもあり撮りました」と製作にあたっては、震災に影響を受けたことを説明。
本作は、何気ないクリーニング屋の男の日常を描く、胸がほっこりとするような作品に仕上がっており、「ドラマチックにはしていません。何度も繰り返し見られるように、店の雰囲気などを大切にするように作った短編です。震災以降というものも含めて、何気ない日常がキラキラ映っているものとしてつくりました。何度も観ていただいたらうれしいです」と日常の大切さをかみしめるように語った。
この日のイベントでは、キリン・ディアジオ株式会社社長の本多淳一氏と共にジョニーウォーカーの8代目マスターブレンダーのジム・ビバリッジ氏も登場。ビバリッジ氏よるテイスティングセミナーも行われ、お酒は日ごろから大好きという山下監督は「ハイボールとかはよく飲むんですが、今まであまり(ウイスキーを)ストレートでは味わったことなかったので、これからこれから味わってみようかな」とイベントを満喫した様子だった。
本プロジェクトの参加クリエーターには、山下監督のほか、『黄泉がえり』の塩田明彦監督、『ゆれる』の西川美和監督、アニメーション監督の西見祥示郎、映像ディレクターの児玉裕一、そして河瀬直美監督の6人が参加。作品はウェブサイトにて2011年秋から2012年春にかけて順次公開予定となっている。(取材・文:中村好伸)
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新星ジェニファー・ローレンスを一躍スターダムに押し上げた、本年度オスカーノミネート作『ウィンターズ・ボーン』がいよいよ10月29日(土)より日本にて公開を迎える。この公開を記念して、舞台となるアメリカの山間地帯から伝わる独特の“寒さ”にちなんだ、冬にぴったりの企画や商品が誕生した。
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アメリカ・ミズーリ州の山間地帯を舞台に、17歳にして一家の大黒柱として、愛する家族を守るため、ならず者だらけの村の人々を相手に父親探しの旅に出る少女・リーの“生きる”姿に迫っていく感動作。
今回、展開されるキャンペーンの第一弾はこちら。本場アメリカ・シアトルでじっくりと煮込んで作られた人気スープ専門店「チャウダーズ」にて、公開初日の10月29日(土)より期間限定で、人気のスープセットを50円割引で提供するお得なキャンペーンを実施。さらに、期間中に対象セットを購入すると、『ウィンターズ・ボーン』の劇場鑑賞割引クーポン(200円引き)がもれなくもらえる。新宿三越アルコット店ほか都内4店舗で実施される。
また、独創的なデザインで男女幅広い世代から人気を集める帽子専門店「CA4LA」では、劇中で主人公・リーが被っているニット帽をイメージした、可愛らしいオリジナルニット帽が発売に。デザインはホワイトとグレーの2パターン。これから冬のアイテムをと考えてる方は要チェック! こちらも10月29日(土)より映画公開中にて、原宿店を中心に22店舗にて展開予定。
さらに、映画を観る前にまずは原作からという方や映画の世界観をじっくりと味わいたいという方にはこちらをオススメ。ミズーリ州出身の作家ダニエル・ウッドレル著作の原作(第8作)を、コーマック・マッカーシー(「すべての美しい馬」「ザ・ロード」)の名翻訳で知られる黒原敏行氏が翻訳した小説が全国の書店に並んでいるので、ぜひとも手に取ってみては?
こちらのキャンペーンを記念して、映画情報サイト「シネマカフェ」では、ご応募いただいた方の中から「CA4LA」オリジナル帽子を2名様にプレゼント。詳細は、シネマカフェ『ウィンターズ・ボーン』特集ページをチェック!
『ウィンターズ・ボーン』×「チャウダーズ」キャンペーン
実施期間:10月29日(土)〜11月20日(日)
実施店舗:新宿三越アルコット店、東京ミッドタウン店、汐留店、大手町店、ららぽーと豊洲店
『ウィンターズ・ボーン』×「CA4LA」オリジナルニット帽子
発売期間:10月29日(土)〜映画公開中
実施店舗:22店舗
原作本「ウィンターズ・ボーン」
価格:2,310円(税込)
発売元:AC Books
全国書店にて発売中
キャンペーン詳細:『ウィンターズ・ボーン』公式サイト
http://www.wintersbone.jp/
※プレゼントご応募はシネマカフェ『ウィンターズ・ボーン』特集ページまで。
特集『ウィンターズ・ボーン』
http://www.cinemacafe.net/ad/wintersbone/
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