Oct 26, 2009
神は最高の監視カメラも
子供のころ親から"いたずらでも、神様が見ているのだから"よく言ったものです(それでも、好奇心に負けない遊び心だけをしていたのですが)。銀行や商店、学校や病院には多くの監視カメラが設置されています。都市の中にも多くのライブカメラが設置されており、私たちの生活は、監視カメラのもとに行われることも考えています。神と人の良心が隅に追いやられている世の中になっているのでしょうか?少し寂しいです。監視カメラといえば、会社や店舗などに設置されているのを見たことがあると思うのですが、最近では防犯用の家に防犯カメラを設置している人が増えているようです。東日本大震災以後、社会不安に盗難被害と車両に荒らし対策などに監視カメラを設置する家庭が多くの都市では、近所の人などのトラブル対策と、インストールするように人もいるようです。
『東のエデン』『攻殻機動隊 S.A.C』シリーズの神山健治監督の最新作『009 RE:CYBORG』のキャラクター画像がこのほど9つのWEBサイトに公開され、ぴあ映画生活には、“003”ことフランソワーズ・アルヌールのビジュアルが届いた。
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『009 RE:CYBORG』は、石ノ森章太郎の傑作漫画を基にした作品。201X年の現代を舞台に、それぞれが異なった特殊能力を持った9人のサイボーグたちの“その後”を、伝統的な手描きアニメのテイストと、最新のデジタルCGを駆使して3D映像で描く。
このほど公開された“003”ことフランソワーズ・アルヌールは、9人のサイボーグの中の紅一点。石ノ森氏の原作では、遠隔地の音を聴くことができ、遠視・透視能力をもつサイボーグに改造されたフランス人女性として描かれていたが、新作『…RE:CYBORG』においてどのような設定、キャラクター、そして境遇にあるかは、いまだに謎に包まれている。このほど公開された画像では、原作のテイストを活かしつつも、現代的でさらに美しい“21世紀版フランソワ”として“RE:デザイン”されており、彼女が劇中でどんな活躍を見せるのか気になるところだ。
本作は製作発表以来、大きな注目を集めており、会見でも上映されたプロモーション映像は99時間限定公開ながら再生回数が55万回を突破。米・バラエティ紙が速報を出すなど、本作に関する情報が広大なネットを媒介にして加速的に拡散している。
『009 RE:CYBORG』
2012年秋公開予定
(C)2012『009 RE:CYBORG』製作委員会
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株式会社カプコンは、12月10日に発売を予定しているニンテンドー3DS用ハンティングアクション「モンスターハンター3(トライ)G」(MH3(tri-)G)の新情報として、遠距離武器「ボウガン」の新機能を公開した。本作の価格は5,800円で、CEROレーティングはC(15歳以上対象)。プレイ人数は1人(ローカルプレイ時は2〜4人)。
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「ボウガン」の新機能は、ハンターとしての実力が認められると加工屋で依頼できるようになる「リミッター解除」。「リミッター解除」では、お金を支払うことで新たな性能を引き出すことができる。元のボウガンに戻すこともできるため、スコープの取り付けなどパーツを変更する感覚で行なえる。なお「ヘビィボウガン」、「ライトボウガン」ともに、一部対応していた弾の装填数が増える。
■ ヘビィボウガン
リミッター解除すると、攻撃力が上がり竜撃弾を使えるようになる。ただし、「しゃがみ撃ち」ができなくなる。
■ ライトボウガン
リミッター解除すると、弾の種類を変えてもリロード状態が保たれるほか、「Xボタン+Aボタン」ですべての弾をリロードすることができる。ただし、速射できなくなる。
(C)CAPCOM CO., LTD. 2009, 2011 ALL RIGHTS RESERVED.
※画面写真は開発中のものです。
※ニンテンドー3DSの3D映像は本体でしかご覧頂けません。
※画面写真は2D表示のものです。
【GAME Watch,中野信二】
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大人気シリーズ第4弾『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』がいよいよ12月16日(金)に公開を迎えるが、この度、日本を代表するギタリスト布袋寅泰と『ミッション:インポッシブル』のコラボ楽曲を使用した本作のテレビCMが遂に完成。そのコラボ映像が公開された。
【写真】12月1日(木)に来日イベントを行うトム・クルーズ
ハリウッドのプロデューサー陣も絶賛している今回のコラボは、布袋に本作のメインテーマ曲をアレンジしてもらうというもので、「『ミッション:インポッシブル』のテーマは、映画ファンだけに止まらず、多くのファンに愛されている名曲中の名曲なので、それを傷つける訳にはいかない。僕にこのミッションを与えていただいたからには、やっぱり布袋色に染めたかった」という布袋の言葉通り、ギターで奏でる布袋サウンドが満載の映像となっている。もちろん映像には新しいシーンが盛りだくさんとなっており、一つはミッションシリーズでの大きな特徴ともいえる“変装フェイスマスク製造”のバージョンアップしたマシーンが確認できる。さらに、ブラント(ジェレミー・レナー)が使用する“アイカム・レンズ”(モニターの役割をするコンタクトレンズ)など、新しいガジェットが登場するなど、シリーズのファンならずとも喜んでしまう仕掛けが満載だ。本作の世界観を表現しながら、作品の緊張感とスピード感を増幅させ期待値が急上昇するサウンドで、まさにこのコラボ映像は今まで以上に作品の圧倒的なインパクトを伝える映像となっている。
さらに12月1日(木)に六本木で行われるトム・クルーズの来日イベントのスペシャルゲストとして布袋寅泰が登壇することが急遽決定! トムの希望により世界各国を巡るワールドツアーのスタート地に選ばれた日本のイベントで、布袋による本楽曲の生演奏も予定されており、生演奏を聞いたトム・クルーズのリアクションが楽しみでもある。どのような保険はどう考えるべき?【Movie Walker】
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