Jan 01, 2009

我が家の外壁塗装対策

購入時に新築住宅だった我が家も築30年経過、さすがに外壁のモルタルの腐敗発生、報酬と一緒に外壁の塗装も必要になります新聞やリフォーム会社の外壁塗装の広告を見ているが、どれが適正価格なのか全く分からないようなところです。今では減少したが、違法建築と違法なリフォーム、数年前に横行していることを知っているので安心することができないからです。
一般的に建売で売られている一戸建て住宅の場合、床で使用する版は幅が狭く、また、色も鮮やかな色が多いです。私の場合は、この版がどうしても安っぽい考えてしまっていました。そして、注文住宅で家を建てるのですが、注文住宅のみということで、独自に床の板を選択しました。非常に重厚感のあるダークブラウンの話で物語の幅も広いです。注文住宅は、自分で様々な材料も選べるので最高です。
 飲み物を買ったり、お金をおろしたり、資料をコピーしたり――。外出が多いビジネスパーソンは、コンビニエンスストアのお世話になることも多い。

 いろいろと便利なコンビニだが、初めて行く不慣れな場所で、どこにあるか分からず困ったことはないだろうか。そんなときに役立つのが、Atlasの無料アプリ「コンビニまっぷ Android版」だ。

 アプリを起動すると自動で現在地を測位し、周辺にあるコンビニエンスストアをマップ上に表示。セブンイレブンは赤、ローソンは青、ファミリーマートは緑、その他のコンビニは黄色というようにピンの色を変えているのも便利な点だ。

 検索結果は現在地から近い順のリスト形式で表示することも可能。現在地だけでなく、住所や駅を入力しても検索できるので、次の営業先の近くにあるコンビニを探す、といった使い方もできる。

(プロモバ)

デジタルハリウッドは、SF映画『スカイライン-征服-』(2011年6月18日公開)のポスターと予告映像を制作した。

本プロジェクトは、卒業後、即戦力として業界で活躍できる人材を育成するために同校が実施している実践力トレーニングOJT(On-the-Job Training)の一環として行われたもの。大阪校の本科3DCGアーティスト専攻の受講生や、本科デジタルコミュニケーションアーティスト専攻の受講生が中心となり、映画『2012』、『アバター』などの映像を手掛けた、VFXチーム「Hydraulx」の最新SF映画『スカイライン-征服-』(2011年6月18日公開)のポスターと予告映像を制作した。制作には、「Illustrator」や「AfterEffects」などのソフトを用いたとのこと。

なお、今回制作されたポスターおよび予告映像はなんばパークスシネマの8Fロビーにて公開中だ。

[マイコミジャーナル]

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ismは15日、ソーラー発電機「ecotricity ECO1800S」を発売した。販売は、同社のwebサイト、または、同社の店頭などで行われている。価格は26万400円。まとまった数を発注する場合は、注文から納品までに、2週間程度必要だ。

ECO1800Sは、折り畳み可能なソーラーパネルと、蓄電池ユニットを組み合わせた製品。太陽光を使用した場合、約12時間でフル充電される。また充電池ユニットには、家庭用電源から直接充電することも可能で、その場合約18時間でフル受電される。蓄電池ユニットには、DC/ACインバーターが内蔵されており、交流電源として利用することが可能だ。容量は1800W(連続使用1440W)。コンセントは5個装備。ECO1800Sは、アメリカ製で蓄電池ユニットからは120Vの交流が出力されるが、120Vから100Vへ降圧するための変圧器が付属している。なお変圧器を使用した場合、同時に使用できる電力は、最大300W。また、交流出力のほかに12Vの直流電源も利用可能。同社よると、一般的なオフィスを想定し、PCとモニター、携帯の充電、デスクライトの4つを同時に稼働させたところ、約6時間使用可能だったとのことだ。

ソーラーパネルのサイズは、622.3(W)×1086(H)×300mm(D)。質量は15kg。蓄電池ユニットのサイズは489(W)×286(H)×210(D)mm。質量は27.2kg。充電池ユニットには、鉛蓄電池が使用されている。

(村田修)

[マイコミジャーナル]

パイオニアは16日、サラウンドシステム2製品「HTZ-HW919BD」「HTZ-616BD」を発表した。発売は7月中旬。価格はオープンで、市場価格は、HTZ-HW919BDが8万円前後、HTZ-616BDが5万円前後と予想される。

HTZ-HW919BDはフロント2.1chのシステムで、HTZ-616BDは5.1chのシステム。いずれも、ブルーレイディスクプレーヤーを組み込んだ本体部分と、サテライトスピーカー、サブブーファーという組み合わせ。BDプレーヤーを搭載した本体部分は、ブルーレイ3Dの再生に対応するほか、AVCHDやAVCREC方式のDVDの再生にも対応。定格出力は、各ch180W+サブウーファーが200W。搭載されているパワーアンプのch数は、HTZ-HW919BDでは2.1ch分、HTZ-616BDでは5.1ch分となっている。また、センターユニットには、FMチューナーも内蔵される。

HTZ-HW919BDのスピーカーは、同社のカーオーディオ、カロッエリアなどで使用されている「HVT技術」を採用している。同技術は、ボイスコイルと振動板とをリンク機構を使用して接続し、ボイスコイルは平行に、振動板は垂直に振動するするというもの。スピーカーの厚みを増やさずに、大きな振幅を実現することが可能だ。また、5月に発表したカロッエリア カースピーカー「TS-STH700」と同様に、TZ-HW919BDでも振動板を両面に配置する「両面駆動HVT方式」方式を採用。ワイドに拡がるサウンドを実現している。HTZ-HW919BDでは、この両面HVT方式のユニット(57mm×30mm)を、4本とφ20mmのソフトドームツイーターを4本、密閉型のバータイプのキャビネットに収納。テレビの前などに設置できるスタイルを実現している。HTZ-616BDのサテライトスピーカーは、φ66mmのコーン型ユニットを使用した密閉ブックシェルフ型。

両製品とも、ネットワーク機能も搭載。Bluetoothと有線LANに対応しており、iPhone/iPod、スマートフォンなどに保存されている音楽を、ワイヤレスで再生することが可能だ(iPhone/iPodに関しては、専用のクレードルも付属している)。また、DLNAの1.5に対応しており、PC内に保存されている音楽ファイルの再生にも対応している(DLNAは音楽再生にのみ対応。動画や写真などの再生には対応していない)。

入力端子は、HDMI×2/光デジタル音声×1/アナログ音声入力×1/USB×1/ポータブルIN×1を装備。出力端子は、HDMI×1/コンポジット映像出力×1/コンポーネント×1となっている。USB端子は、音楽ファイルの再生に対応するだけでなく、CDからの録音も可能だ。

本体部分のサイズは、430(W)×64(H)×304(D)mm。質量は3.4kg。HTZ-HW919BDのスピーカー部分のサイズは、900(W)×66(H)×93(D)mmで質量は1.6kg。HTZ-616BDのサテライトスピーカーのサイズは96(w)×96(H)×85(D)mm、質量は0.4kg。センタースピーカーのサイズは300(W)×87(H)×65(D)mmで、質量は0.6kgとなっている。サブウーファーは、両製品とも共通で、φ16cmコーン型ユニットを搭載したパッシブ型。サイズは130.5(W)×420(H)×375(D)mm。質量は4kg。巷で名刺作成、にも対応

(村田修)

[マイコミジャーナル]

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