Sep 02, 2010
パワーを持ったきっかけ
パワーだとちょっと変だと思っていたが、私のパワーを手にするきっかけとなったのは友人の紹介でした。それまでは雑誌広告などで見てちょっと変なんじゃないかと思ったんです。これは友人が効果があったので試してみてことにしました。そしたら、本当に私の願いが叶ったので驚きました。パワーストーンを買うことができますが、別の効果を期待していることはありません。どちらかというとダイヤモンドが好きなので、偶然山のパワーって感じのものがしっくりします。その石の効果よりも、ストーンの色や形を重視して買うので、それはどんな効果があると聞けば、何か抵抗を感じます。
サッカーJ2サガン鳥栖は6日、ホームのベストアメニティスタジアムで横浜FCと対戦し、2−0で快勝した。これで15試合連続の負けなし。今季通算成績は18勝10分け6敗、勝ち点も64と伸ばしてJ1昇格にまた一歩近づいた。次節は12日、アウェーで愛媛FCと対戦する。
サガンは、前半序盤からボールを支配し押し気味に展開。12分には、MFのキム・ビョンスク選手が、中央から豪快にミドルシュートを放って先制した。
後半中盤、横浜の反撃を受けピンチを迎えたが、前試合で崩れた守備陣が粘り、はね返した。そして30分、右CKを受けたFW池田圭選手がヘディングでゴール。そのまま横浜を抑え込んだ。
尹晶煥(ユンジョンファン)監督は「守りを修正して臨み、最後まで緩まなかったのが勝因。あと4試合油断せずにやる」と意欲を見せた。【馬場茂】
11月7日朝刊
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県高校新体操競技新人大会が6日、佐賀市の市村記念体育館で開かれた。新チームが発足した1、2年生が出場し、団体、個人で計約100人が参加。選手らは新たなシーズンに向けて技を競い合った。【田中韻】
結果は次の通り。
▽女子団体(1)佐賀女子(2)佐賀北(3)佐賀清和
▽個人総合(1)廣瀬奈々(佐賀女子)(2)加藤雪子(同)(3)平林佐彩(佐賀北)
▽種目別クラブ(1)廣瀬奈々(佐賀女子)
▽種目別リボン(1)廣瀬奈々(佐賀女子)
11月7日朝刊
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第34回市長旗争奪伊万里地区高校野球秋季大会(県西部地区高野連、伊万里市など主催)が10月31日と2、3日、伊万里市の国見台野球場であった。同市と有田町から5校が出場し、決勝は敬徳が伊万里を破り優勝した。
敬徳は一回に先頭・大宅外野手の三塁打などで先制し、三回と七回にもスクイズ、適時打などで加点した。伊万里は六回に冨永外野手の適時打で1点を返したが、敬徳の先発・宮崎投手に散発2安打に抑え込まれた。【上入来尚】
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▽1回戦
伊万里5−4有田工
▽準決勝
敬徳6−1伊万里農林、伊万里11−1伊万里商
▽決勝
敬徳4−1伊万里
11月7日朝刊
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秋季近畿地区高校野球大会:6日
全国高校サッカー選手権県大会の準決勝が5日、佐賀市日の出の県総合運動場球技場であり、佐賀東と佐賀北が決勝に駒を進めた。決勝は12日午後1時から鳥栖市のベストアメニティスタジアムである。
準決勝は佐賀東−武雄、佐賀学園−佐賀北で争われた。佐賀東は前半に4点を奪うなど武雄に6−0と大勝。佐賀北は佐賀学園に先制されながらも、2−1と逆転勝ちした。
優勝校は12月30日から国立競技場などで開かれる全国大会に出場する。【竹花周】
11月7日朝刊
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「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」は最終日の6日、佐賀市の嘉瀬川河川敷で夜間係留「ラ・モンゴルフィエ・ノクチューン」を行い、閉幕した。
夜間係留はバーナーの炎の明かりで熱気球が夜空に輝く幻想的な光景が人気だが、5日は天候不良で中止となり、6日も強風のため気球が膨らまず、バーナー点火のみとなった。河川敷に並べられた48機のガスバーナーのオレンジ色の炎の柱が会場を照らし、観客から歓声が上がった。
大会は計64万人が来場した。【田中韻】
11月7日朝刊
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