May 16, 2009

教習所選びのコツ(大学生のための)

大学生になれば車やバイクの免許を取る人が多いですが、教習所選びに悩んでいる人もいるのではないでしょうか。最近では、大学内で教習所側の説明会などを開催している場合がありますので、ここで積極的に参加することをお勧めします。パンフレットだけで不安な方もいらっしゃるでしょうから、非常に参考になると思います。また、免許を既に取得友人や先輩に直接話を聞くのも有効です。実家から離れて住んでいる人には不慣れな地で通う気になります。このような場合は、思い切って地域の教習所を選ぶのも無難な方法だと思います。
私は免許を持っていません。自動車の運転あればいいと何度も考えることができます。最近免許を持っていたい連れてたまりません。早く持ってと思うので、短期間で取ることができる合宿免許について調べてみました。場所や様々なプランが、お誕生日割引があったりだと空いている時間には、観光と温泉に入ることができているようなので、合宿免許に行くことを考えています。
 現地10日のサクラメント・キングス戦において、相手選手からファウルを受けて落下し、頭部を強打したゴールデンステイト・ウォリアーズのガード、モンタ・エリスが現地11日、脳震とうと診断され、今季残りの2試合を欠場することとなった。

 ウォリアーズが103対104で敗れたこの試合の第4Q、エリスはドライビングレイアップシュートの際にキングスのパワーフォワードのデマーカス・カズンズから激しいファウルを受け、頭から床に落下。そのままコートから退いた同選手は病院に搬送され、詳しい検査を受けるため1日入院し、CTスキャン検査により脳震とうと診断された。なお、同選手はすでに退院しているという。

 今季のエリスは、平均出場時間リーグ最長となる40.3分間のプレーで、24.1得点、5.6アシスト、3.5リバウンドという好成績をマーク。プロ入り初のシーズン全82試合出場を目指していたが、その目標は来季以降に持ち越しとなった。

 なお、ウォリアーズは現在ウェスタン・カンファレンス12位で、今季プレイオフ進出は叶わなかった。(STATS-AP)

 米大リーグ、アスレチックスの松井は11日(日本時間12日)、敵地でホワイトソックスとの3連戦初戦に「6番・DH」で先発出場し、4打数無安打だった。前日の試合で今季1号本塁打を含む2安打1打点の活躍を見せた松井だが、この日は出塁できずに終わった。熱すぎる!物流の不満

 松井の第1打席はピッチャーゴロ、第2打席はセカンドライナーに倒れた。第3打席はピッチャーゴロ、第4打席は空振り三振で、この日は4打数無安打。打率は1割8分2厘となった。

 試合はアスレチックスが1点を追う9回、1死二塁のチャンスをつくると、相手の守備エラーから1点を挙げて同点に追いついた。1−1で迎えた延長10回、スズキの今季1号本塁打で1点を奪うと、その裏のホワイトソックス打線を封じて勝利を収めた。
 ホワイトソックスは、先発のバーリーが8回を2安打無失点の好投を見せたが、継投陣がつかまり勝利を逃した。

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 チャール・シュワーツェル(南ア)の逆転優勝で幕を下ろした今年のマスターズだが、その裏で大会側が女性記者に謝罪するという事件が勃発していた。

 事件が起こったのは最終日。首位でスタートしながら10番でトリプルボギーを叩いて自滅したローリー・マキロイ(北アイルランド)のインタビューの時。ニュージャージー州の女性スポーツコラムニストであるタラ・サリバン記者が、マキロイのインタビューのために仲間の記者とロッカールームに入ろうとしたところ、ガードマンがサリバン記者だけを阻止した。

 マスターズの舞台であるオーガスタナショナルGC(ジョージア州)には女性メンバーはいないが、大会中はすべての記者に対して同じ場所で取材する権利を大会側は与えている。ところがこのガードマンが何を勘違いしたか女性のサリバン記者だけを拒んだため、彼女はマキロイの取材をすることができず、「私は取材する資格を持った記者なのだから、入れてもらえるはずだった」と怒り心頭。

 これを受けて大会のスポークスマンであるスティーブ・エスン氏は「あってはならないこと。二度とこんなことがないように最大限の努力をする」とサリバン記者に謝罪したが、後味の悪い事態になってしまった。

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F1開幕戦では入賞圏内でフィニッシュしながら、車両規定違反により失格処分を受けたザウバーの小林可夢偉。第2戦マレーシアGPではレースを8位で終え、ルイス・ハミルトンらのペナルティによって最終的に7位となった。

「マシンが良かったよ。チームは素晴らしい仕事をしてくれた。マレーシアで今シーズンの初ポイントを挙げられたことを特に嬉しく思うよ。2ストップ作戦はちょっとリスキーだったけれど、うまく行ったと思う」

「実際のレースではペースが異なるから作戦を立てるのは大変だ。チェックしておきたい駐車場のアレコレでも今日はマーク・ウェーバーやミハエル・シューマッハとフェアでいいバトルをすることができて、とても楽しかったよ」と可夢偉はマレーシアGPを振り返った。

《レスポンス 編集部》

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