Apr 17, 2011
最初の事業資金は、公共機関を利用するといい
大企業などではなくて、小企業および個人事業者が、最初に事業資金を必要としたとき、一般的に金融機関、例えば銀行などで、なかなか融資を受けていない。どのくらい信用が確定ており、実績がない場合は、銀行等は、事業資金を融資する。このような時に公的機関を利用した事業資金の申請があるようだ。これは、特に最初の事業の資金調達に有効な手段だと考える。友人が独立、自ら会社を設立することになった。もちろん、会社設立などの経験がないので手探り状態だったので、知人から紹介されたコンサルタントに依頼をしたということだ。会社設立における支援するコンサルタントの存在というのも初めて聞いたのですが、実際にどのようなところに相談に行けばよいのかジラとしているのも素人には分からないと再度考えていた。
2011年、期待の新人アーティストは──!? iTunes Storeでは現在、今年の活躍が期待される新人アーティスト10組を選出した『Japan Sound of 2011』を公開している。メジャー、インディーズを問わず、いまから押さえておきたいアーティストたちだ。
今年で3回目となる本企画。過去にも、サカナクションや相対性理論など音楽好きをうならせるチョイスで、さまざまな実力派アーティストを紹介してきた。2011年は以下の10組が選ばれている。
・androp
・cinema staff
・[Champagne]
・世界の終わり
・ソノダバンド
・為岡そのみ
・TEE
・NIKIIE
・Violent is Savanna
・back number
各アーティストの楽曲は、コンピレーション・アルバム『Japan Sound of 2011』(1,950円)で聴くこともできる。同アルバムには、MirrorDance(androp)、Rocknrolla !([Champagne])など各アーティストの新アルバムからの先行配信曲なども含まれているので、いちはやく聴きたい人はぜひチェックを。
[マイコミジャーナル]
元Apple社役員のジャンルイ・ガセー氏などが寄稿する米国のIT系ニュースブログ「Monday Note」によると、Appleが2011年7月にもiTunes課金を迂回(うかい)する電子書籍・新聞・雑誌アプリを全面禁止する可能性が高いとのこと。
記事によると、Appleは今月に入り、iTunes課金手数料を迂回する“自社Webサイト課金型”の電子新聞アプリを登録申請しようした開発者にiTunes課金へ移行するよう警告メールを送付開始。そのメールには「iTunes課金以外の課金システムを使うと開発者規約11.2の違反となる」「過去すでに公開されてしまっているアプリについては、iTunes課金に変更するよう6月30日まで猶予期間を与える」など、2011年7月からは全面禁止にする旨が明記されているという。
もしこの文面通りのルールが運用強化された場合、Amazon.comがiPhone/iPad向けに提供しているKindleアプリや、一部国産の電子書籍アプリも強制的に公開中止となる可能性が高く、関係者の間で動揺がひろがっている。
(eBook USER)
米国Appleが行っていた「App Store」の“100億ダウンロード競争”で、見事勝利したのは英国の女性だった。Appleは1万ドル相当の「iTunes」クレジットを贈呈したという。
今回Appleが仕掛けた“レース”は、英国が2つの意味で勝利した。1万ドル相当の「iTunes」をゲットしたのは英国ケント州オーピントン在住のゲイル・デイビスさん。そしてデイビスさんがダウンロードしたアプリケーションは、英国企業が提供していた無料アプリ「Paper Glider」だったのである。
現在、英国のApp Storeで最も人気の高い無料アプリケーション「Paper Glider」は、グロスターシャー州サイレンセスターに拠点を置くNeon Playが開発した。
同社の最高経営責任者(CEO)であるオリー・クリスティー(Oli Christie)氏は、「100億ダウンロード・カウントダウンについては、社のゲーム・スタジオでもよく話題にしていた。Appleのクパチーノ本社から電話があり、『よいニュースがある』と言われたときには、われわれのアプリケーションの1つがApp Storeで取り上げられたのかと考えた」と話している。
「Neon PlayのPaper Gliderが100億番目のアプリケーションになったと伝えられ、驚きのあまり茫然自失した。われわれのチーム全体にとって、ほんとうに喜ばしいニュースだった」(クリスティー氏)
デイビスさんもAppleから電話を受けたが、セールスだと勘違いしたらしく、はじめは通話を切ってしまったという。
なお、細かいことを言えばPaper Gliderを実際にダウンロードしたのがデイビスさんではなく彼女の娘さんだ(そう考えればデイビスさんの勘違いも理解できる)。幸いにもAppleがもう一度電話をかけ、デイビスさんに1万ドル(6,275ポンド)の景品を授与したという。
(Ben Camm-Jones/Macworld英国版)
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ミクシィは26日、メールアドレスから友人を検索できる「メールアドレスでマイミク登録」機能の修正版を2月2日に公開すると発表した。同機能は昨年11月に公開されたものの、周囲に匿名でmixiをやっている人などは、検索でわかってしまうケースがあることなどが指摘されていた。
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今回の仕様の変更により、メールアドレスの検索結果に、検索されたユーザーを特定できるプロフィール情報が一切表示されなくなる。検索されたユーザーがmixiを利用している場合は、マイミクシィ追加リクエストの送信のみ可能となる。ただし「プライバシー設定」の「メアドからの友人登録拒否」の欄が「受け取らない」に設定されている場合は、検索対象から外れる。
昨年11月30日に公開された同機能だが、意図しない形でプロフィールを閲覧されてしまう点が批判の対象となり、12月2日に一旦取り下げられていた。
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