Apr 13, 2011
太陽光発電や自然エネルギーについて
自然エネルギーは、自然が存在する限り消えないので、ほとんど永遠に困難なことはないでしょう。太陽光発電を国が推進しています。一部の家庭では、すでに太陽光発電が設置されています。効能や機能面がどれだけ優れたのかはよく分からない点だが、確かに未来への産物になっていくのです。期待しています。地球のためになるのは人類自身に優しいものと、そうするものだと思っています。そのような生態来実現し、地球環境を守っていくためにも欠かせないのは、やはりソーラーパネルですね。太陽電池パネルによる太陽光発電だけで、地球に優しいエネルギー生産方法です。非常に重要なことだと思います。
足利市福富町の御厨(みくりや)神社で1日、同市民俗文化財に指定されている御田植(おたうえ)の神事があった。
氏子たちが稲わらを苗や稲穂に見立てて、昔の農機具を使い、草刈りから田植え、スズメ追い、稲刈りなど米作りの過程を再現するユニークな儀式。田植えはかすり姿の女性4人が早乙女役となり豊作を祈願した=写真・市教委提供。これらのわらで苗を束ねると、害虫の被害を受けず豊作になるとの言い伝えがある
御田植の起源は定かではないが、約300年前から同神社に伝わる農作物の作柄を占う伝統行事「御筒粥(おつつがゆ)」と合わせて受け継がれてきたという。【古賀三男】
3月2日朝刊
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県警は1日、幹部職員(警部以上)の人事異動を内示した。異動規模は昨年より9人少ない256人。交通部長や所属長以上14人の退職に伴う異動で15署の署長が交代する。退職する柴田正秀・交通部長の後任に白井孝雄・宇都宮中央署長を起用。同署長に舘野勝則・首席監察官が就き、阿部暢夫・警務課長が警視正に昇進するとともに、首席監察官に抜てきされた。また、昨年4月の重大事件の時効廃止を受け、捜査1課に新たに「長期未解決事件捜査班」を設置した。【吉村周平】
発令は10日。内訳は警視正3人▽警視99人▽警部152人▽行政職員2人。警部補以下、自治体などへの出向組は14日内示、22日(一部4月1日)発令。他の行政職は18日内示、4月1日発令となる。刑事部長は昨年に引き続き高久均警視正が務め、警務▽警備▽生活安全部長も留任。先月、病気で亡くなった茅島和美・地域部長の後任には、新井一夫・交通企画課長を充てる。
組織改編では捜査1課の「長期未解決事件捜査班」の新設以外に、検視体制を昨年に引き続き3人増員する。最重要の懸案事項である今市事件への対応としては、捜査の継続性に重点を置き、捜査1課長に永井悟・今市署長を、後任の同署長には松田正司・鑑識課長をそれぞれ抜てきした。現2班体制の今市事件特捜班は1班体制にし、長期未解決事件捜査班が捜査に加わる。
また、容疑者の車両追跡などに使われる重要犯罪捜査支援システムの増強に伴い、刑事総務課内に「捜査支援室」を設置。逃走中の容疑者の追跡などを指揮する捜査支援指導官(警部)を配置し、初動捜査の強化を目指す。さらに、19日の北関東自動車道の全線開通を控え、足利インターチェンジに詰め所を設置し、高速隊員を6人増員する他、全国的に増加傾向にあるサイバー犯罪への対策として、生活環境課に警視ポストの生活環境捜査指導官も新たに設けた。
3月2日朝刊
佐野市は転勤や入学シーズンを迎える27日と4月3日の日曜日に、転出や転入などに伴う届け出を受け付けるため臨時窓口を開設する。
取扱業務は、本庁舎1階の佐野総合窓口課で住民異動届(転出、転入)▽国民健康保険の加入、脱退▽外国人登録▽戸籍届。住民票の写しや印鑑登録証明書の交付は自動交付機のみ。
また、同2階のこども課では、こども医療費助成▽妊産婦同助成▽ひとり親家庭同助成▽子ども手当の申請受け付けを行う。開設時間は午前9時〜午後3時。田沼庁舎、葛生庁舎では開設しない。問い合わせは、佐野総合窓口課(電話0283・20・3016)、こども課(電話0283・20・3023)。【古賀三男】
3月2日朝刊
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札幌・北13条北郷通り沿いにスープカレー専門店「北郷魂」(札幌市白石区北郷2条5、TEL 011-871-0088)がオープンし、約2カ月がたった。(札幌経済新聞)
【画像】 「北郷魂」店長・松島さん「おすすめ」のハンバーグカレー。「油があまり浮かないスープが特徴」という
「オープンのきっかけは地域活性化」と話す店長の松島さん。「北郷やその近辺は元気が無い感じがしていた。自分の生まれた場所を盛り上げるために札幌のソウルフードであるスープカレー店を開くことで人を呼び、にぎわいをみせたいと思った」という。
店舗面積は約10坪。席数は、カウンター6席、テーブル9席の計15席。店内は赤と黒を基調に「シックで落ち着いた雰囲気に仕上げた」という。スープは鶏ガラと豚骨をベースに「濃厚こってり」風味に仕上げ、そこに独自に調合したスパイス十数種を混ぜ合わる。「濃厚なスープは油っぽくなりがちだが、そこを無くしたスープを開発した」。野菜は青果店と相談しスープカレーに合う品種や北海道産のものにこだわる。野菜の調理はボイルか素揚げで、ライスはターメリックライス。基本の辛さは1〜20番だが、裏メニューとして20〜40番の辛さにも対応する。
主なメニューは、「チキン」(980円)、「ポーク角煮」「厚切りベーコン」(以上1,080円)、「野菜」(950円)、シーフード(1,100円)。そのほか各トッピング(100円)も。
「昼は20〜40代の近隣のOLの人など女性客が多く、夜はカップルお客さまが多い」と松島さん。「まずは北郷を盛り上げ、そこから札幌、北海道を盛り上げていけるような店を目指したい」とも。
営業時間は、ランチ=11時30分〜15時30分、ディナー=18時〜22時30分。月曜定休。
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北郷魂
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